So-net無料ブログ作成
アウトドア ブログトップ
前の10件 | -

学童保育の雪遊び [アウトドア]

2018-02-17T20:14:03.jpg2018-02-17T20:14:03.jpg2018-02-17T20:14:03.jpg放課後児童クラブで雪遊びに行きました。
だいたい毎年、参加しているのですが、これまで一番下の子に合わせてソリや雪だるま作りばかりでした。
今年はスキー教室に参加させて、私も久しぶりに滑りました。

自分で雪道を運転するのはなかなか大変です。企画運営してくれた保護者や支援員の皆さんのお陰で道中を気にせず、スキーだけ楽しむことができました。

nice!(0)  コメント(0) 

カイロの季節 [アウトドア]

2017-12-13T22:01:06.JPG昨日から朝の街頭宣伝にカイロを持って行くようにしました。
来年の春まで外での活動のお供です。

nice!(0)  コメント(0) 

冬の道具 [アウトドア]

2017-12-09T23:56:01.jpg朝に子ども会で外での作業があったのでパープルストーブを使いました。
最初はそれほど寒くないか、と思いましたが外にいるうちに冷えたので出してよかったです。
この冬、初めてのヒーター仕様です。

画像は去年の冬キャンプでの使用状況です。

nice!(0)  コメント(0) 

夏休みの思い出 東京 [アウトドア]

2017-09-02T23:50:51.JPG2017-09-02T23:50:51.JPG子ども達の夏休みが終わりました。
今年はアウトドアでの遊びができませんでした。
古い写真を引っ張り出して、学生時代の旅行を懐かしむのが精々です。

画像は1991年の夏休みに東京を通過した際の国会議事堂前や東京駅での記念写真です。
高そうなレーサーで颯爽と走り抜ける都会の人達を見ながら、荷物を積んだランドナーで東京を走りました。

nice!(0)  コメント(0) 

焚き火でコーヒー豆焙煎 [アウトドア]

コーヒー豆の焙煎フライパンで焙煎生豆コーヒー豆の蒸らし午前中はしんぶん赤旗のお願いに歩いて、午後は建部の森キャンプ場での森のコーヒーセミナーに行きました。
薪を焚いて生豆を焙煎してコーヒーを淹れるセミナーでした。
http://takebenomorikouen.com/2017/06/27/%e5%b9%b3%e6%88%9029%e5%b9%b47%e6%9c%881%e6%97%a5%e5%9c%9f%e3%80%80%e6%a3%ae%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%92%e3%83%bc%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%82%92%e9%96%8b%e5%82%ac%e3%81%97/

焙煎の道具にはいろいろあるようですが、今回はフライパンでした。
薪の炎の上でフライパンを揺すりながら菜箸でまぜました。
家にある道具でできるとは敷居が低くなりました。
程よい色になった豆を挽いて、ペーパードリップで蒸らすためにお湯を垂らすとモコモコと盛り上がりました。さすが焙煎直後です。
焙煎具合もよく、美味しく戴きました。

6月議会で建部の森キャンプ場にバンガローを整備する予算が通りました。
来年はバンガロー泊でも使ってみたいです。

ガスカートリッジの性能 [アウトドア]

2017-06-05T23:10:19.JPG2017-06-05T23:10:19.JPG2017-06-05T23:10:19.JPGキャンプ用のガスカートリッジを冷やしてみました。
レギュラーカートリッジは冷蔵庫で冷やした時には点火しました。-17~18℃の冷凍庫で冷やしたらガスが出てきませんでした。
寒冷地用カートリッジは冷凍庫で冷やしても火は付いて、コーヒーの湯を沸かすことができました。流石は寒冷地用です。
でも私には縁のない性能でした。

カイロ出動 [アウトドア]

白金カイロ寒くなってきたのでこの冬、初めて朝の街頭宣伝にカイロを出動させました。
ベンジンを燃料にした使い捨てではないカイロを使っています。
燃料の注入、ライターでの余熱と手間が掛かりますが、ゴミが出ず、燃料の量で発熱時間を調節できるので使っています。

冬のキャンプ [アウトドア]

OI000043.jpg新しいドラム缶の筏パープルストーブで靴乾燥猪肉のハヤシシチュー炊飯チェック氷点下2.5℃子どもたちと小森キャンプ村に行きました。
この季節だから水には近付かないだろう、というのは大人の考えで子どもは真っ先に筏に走って行き、10分後には「靴が濡れたー」と言ってきました。
「この寒いのに何てことだ」と思いながらヒーターで乾かして、今度は靴を焦がしてしまいました。
水辺に行くときには季節に依らずサンダルが必要なようです。
筏は水が入ってしまっていたドラム缶が交換されていました。

夜中には氷点下2.5℃くらいまで下がっていました。子どもたちはスリーシーズン用シュラフに持参した毛布を掛けて寝かせましたが端っこは寒かったようです。

暖を取ったり靴を乾かしたりするのにメンテナンスに出したパープルストーブ301Aが活躍しました。

パープルストーブは出力約3000Kcal [アウトドア]

パープルストーブ301先週の視察中にメンテナンスから戻ってきていた武井バーナー製造㈱のパープルストーブ301を試運転しました。
ついでに燃料消費量の計測もしました。

最大火力になってから秤に載せて重さを計り、60分後にまた計りました。
2061gから1789gへと272g、軽くなっていました。
石油連盟のホームページに載っていた灯油の密度と標準発熱量を参考に計算したら2999Kcal/hと出ました。
メーカーのホームページには1リットルの水を沸騰させるまでの時間で書いてあります。
それはそれで感覚的に掴みやすいし、他のキャンプ用ストーブとの出力の大小は使っていて何となく分かっていましたが「数値にするとどれくらいだろうか」と思っていました。

コイル状の針金でできたヒーターユニットを載せると針金が赤熱して周囲を暖める暖房器具になります。
11月議会が済んだらアウトドアの遊びに行きたいと思っています。

インド製ストーブの修理法 [アウトドア]

IMG_20160925_205049.jpgIMG_20160925_205802.jpgIMG_20160925_210015.jpgDSC_8476.JPGDSC_8477.JPG先日、久しぶりに引っ張り出したインド製の灯油ストーブはポンプカップがへたっていました。
インドのネット通販サイトはありましたが、取り寄せる手間を考えて自作することにしました。
幸い、ポンプカップの作り方を書いているブログがいくつもヒットしたので参考にしました。

1、革の切れ端をポンプの径より一回り大きく切って一晩、水に浸けて柔らかくする。
2、ポンプの径より少し細い円筒形のものでポンプの筒に押し込み、一晩置いて型を付ける。
3、取り出して縁をハサミで切って成型する。
4、水分を乾かして、ポンチで穴を開ける。
5、ポンプカップ用のオイルを染み込ませ、プランジャーに取り付ける。
以上です。
水に浸けるのに一晩、型押しに一晩、乾燥に一晩。
作業の間が開いて期間は掛かりましたが、切ったり穴を開けたりの作業は全部で15分くらいでした。

時々、空振りするものの圧力は掛けられるようになったのでコーヒー用の湯を沸かしてみました。
すると今度はバーナーの付け根から灯油が漏れてきました。
どうやらガスケットの劣化です。
検索するとバイクや自動車のマフラーの接合部に使う液体の耐熱シールがヒットしました。
こういう部品にも使えるものでしょうか。

前の10件 | - アウトドア ブログトップ